この世には。
あまりにも沢山の音と、言葉と、風景と。
けれど、ひと・ひとりが出逢えるものには、限りがあり。
だから、わかちあうのだろうか。
私の瞳で見たものを、あなたの瞳が見つめたのなら、
そこに写った景色を、また、私は帰してもらおう。
ここに、そんなつながりがあることを夢見て。
ゆっくり描きます。気の向いた時に。気の向くままに。
'09.2.11 Rainbow Voice : talk & sketch


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